ひとつ、ひとつが手作りだから
お客様にお渡しする袋も、手作りでありたい!!

原材料のこだわりを、クラフト仕様でより良い品質へ♪♪

袋制作の紙質において、オリコレでは未晒(茶色)クラフト・晒(白色)クラフト・ コート紙の3つがメインになります。

茶色クラフト紙

茶色クラフト紙

晒しクラフト紙

晒しクラフト紙

コート紙

コート紙

その中で、パン屋さん向けでの需要が多い紙質は、未晒クラフト・晒クラフトです。
商品の色や、パン製造というオーガニックなイメージが強い場合
紙の質感もオーガニックなイメージに合わせて頂くことで、より商品価値が高まります。
パン屋紙袋

えっ!?ケーキ屋さんはどうなの???
あの紙袋は、クラフトなの??

パン屋紙袋

一概には言えませんが、ケーキ屋さんの場合、商品の形状が崩れてしまう恐れがあったり、
ホールケーキなどある程度の重量があると、持ち手部分が破れる可能性があります。
パン屋紙袋 おいしそ〜♪♪
そのためコート紙などの厚みのある紙質を選ばれるお店が多いです。

もちろんパン屋さんでもコート紙を選ばれご制作される方もいらっしゃいます。
最近流行りの高級食パンなどは、コート紙を使用した紙袋がありますね。

パン屋紙袋

日々使うものだから低コストかつ短納期で制作する、OFJ制作♪♪

お店によって必要枚数は異なると思いますが、お客様の来店数が1日平均100名ぐらいであれば量産型紙袋制作でのご案内をオススメ致します!
量産型になると3000枚以上の紙袋制作で、低コストで制作でき持ち手部分の変更や、紙質もクラフト・コート紙と選べます。
また

なんと!
なんと!
なんと!
10000枚の紙袋でも早くて2週間半で制作できますよっと★

なので、急な紙袋制作にも対応が可能です!
弊社にはシンプルバックという短納期紙袋もご案内可能なので
お急ぎの店舗様、ご予算を抑えたい店舗様は、是非ご検討下さいませ。

シンプルなデザインが流行の鍵??

パンはパンでも、お店によってそのカタチや見た目って同じ物はないですよね。それは紙袋制作においても同じなんです。
オリジナリティを目指して、紙質や持ち手や、紙袋の厚みも変えてデザインはフルカラーのド派手な印刷で!

・・・なんていうのも素敵ですが、
オリコレではお客様のご意見と、使用用途を考慮した商品選定をご案内しております。

近年のパン屋さんでの場合、印刷のデザインなどシンプルにまとめる店舗様が多く、黒の印刷に未晒クラフトの質感がマッチしやすく、特にオープンイベントや新商品案内時などで、お客様にお渡しすると商品への期待値が高くなる傾向がございます。

※すみません。あくまでも所感です。。


各店舗様に合った袋制作を行って参りたいと思っておりますので
是非一度お問い合せ下さいませ!